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いわゆる日記です。しかし、果たして日記といえるほど、小まめに書けるかというと……ですが;
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大変久しぶりになってしまいました。
更新準備できてから書き込もうかと思っていたのですが、ちょっとここのところ仕事が忙しかったのと、その後の疲れが一気に出たのか、体調不良でなかなかパソコンの前にじっくり座れずにいました。
本当は四月には全部描いてしまっておきたかったのですが;

ようやく復調してきましたので、どうにかGWぐらいまでにはなにかできるようにしたいと思います。お話の続きをお待ちの方には、もうしばらくお待ちいただけるとありがたいです。

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おおおようやく戻ってこられた……。

 お久しぶりになってしまいました。このところ、仕事が大変忙しかったり、試験があったり(まだひとつ終わってない上に、あんまり勉強できていない)、なかなか続きがかけていませんでしたが、とりあえず二月には復帰が間に合いました。ちょっと休暇いただいたのでリフレッシュもできましたしね。忙しいと休みの大半が体力回復に費やされてしまうのが、困るところ……。このままじんわりもうちょっと暇になってくれることをいのりつつ、ムルジムがあと少しなのでがんばりたいと思います。
 それでは今回のお話。

 
 今回の話は前半は割りと早くにかけていたのですが、後半の部分がいろいろ重なっててまったく書けずにかなり苦労しました。今日書いてみたらあっさり通ったのですが;(一体、何が原因だったのか……)
 サギッタリウスのおじさんは、ご覧のとおりに大分マイペースな人なので、多分今後もあんな感じかと思います。今のところいぶし銀的なイメージで書いてますが、多分、本当はもうちょっと子供っぽいというか。自由奔放に生きてる人ですね。最初はジャッキールと人格を合わせてたのですが、どうしてこうなったんだ……!
 今回は割りとシャーの預かり知らないところで色々起こっているので、その辺、うまくまとめられればなあと思っています。

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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします!

どうにか、いただきもののPCを設定しなおして使えるようにして復活しました(が、できたら新しいパソコンも欲しいなあ…)

寝正月でぼんやりしていたら、こちらにご挨拶するのが遅くなってしまいました。
一月忙しくなりそうなので、お正月の間に、そろそろ一気に書いてしまいたいシャルル~のムルジム編を最後まで書いちまおうと思ったのですが、意外と進まず; おまけに、更新できそうなので、とりあえず更新してしまおうと思ったら、パソコンが変わったので、FTPソフトの設定を最初からやり直さねばならなくなり、しかも、昔に設定したっきりだったので、アカウント情報がわからなくなりそうになりました。どうにか設定できたのでよかったですが、今年の目標として、そろそろ本気でお引越し作業もしないとなと思っております。

それはさておき、とりあえずシャルル更新。結局巳年のうちに終わらなかったのですが、なるべく早く終わらせるべく、頑張りたいと思います。いや、本当にこのムルジム編は大変で……、途中で結構長い間文章が書けなくなったりもして、私にとってものろわれた章みたいな印象があるのです。多分、これ書くのに五年近い年月がかかっていると思いますが、正直、シャルル書き始めて半分近い年月をこれでつぶしている気もしなくないのです。とりあえず、これを終わらせれば、新しい世界が見えてくる気がするほど、結構、ひきずっているというか……。ともあれ、あと少しなので頑張りたいと思います。


以下、今回のお話について

 前半は、相変わらずのシャーとゼダ。最近、シャーとゼダの仲が良くなったなあと思います。
 当初というか長い間、シャーは、他人とつるむイメージはなかったのでした。特に同年代の人間に対して心を開いているイメージがないというか……、シャー自身は私にとっても孤独で寂しいヤツというイメージだったのでした。リーフィは、まあ別として、同性の親友がいない感じといいますか。でも、最近、意外とゼダとはいい友達になってるのかもしれないなと思うようになってきました。ゼダのほうが一方的になついている感はありますし、シャー自身は、このことについては認めないと思いますが(笑)あの男、今でこそああですが、本性は男女問わずツンデレですしね。
 後半は、かなり久しぶりのお兄ちゃんとカッファ。ちょっと前から、暗殺編読了済みの方向けにすっかりなってしまっております。お兄ちゃんは相変わらずなお方です。カッファは、相変わらず苦労人ですね。カッファの家は男の子がいないので、ある意味シャーが息子なのですが、そう一筋縄では行かない関係ではあります。カッファの嫁なんかは、シャーにはかなり影響を与えた女性なのですが、まだなかなか出せていません。また、カッファのとこの一家については、そのうちに。

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長年使っていたパソコンがとうとう壊れてしまいました。サブマシンでどうにかならんかなーと動かしておりますが、やや動作が不安定で; 色々作業が滞りそうです。データは、クラウド使ってたり、壊れそうかなーと思って事前にバックアップしていた分も多かったので、それ程損失はないんですけど、やはりショックorz
年賀状も作ってないこの時期に色々痛いのですが、うむむ。買い替えどきかなあ、やはり。

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かけたー!!と満足して寝てしまい、帰宅したら早々にアップしようと朝準備までしていったのに、腰が痛くて寝てしまったというオチ……。いや、たまたま起こされたので良かったです。そうでなければ、朝までぐっすり寝てしまうところでした。どうも夏と冬は行動がにぶっていかん……

以下は今回のお話


 今回は兄貴達のパートですね。本当は、彼らの会話は、はぶいてさくっと次の展開へ行こうとか考えていたのですが、諸事情によりはさんだ方がいいんじゃないかということになりまして、しかも、案外長くなった……; 
 ジャッキールの旦那は、プレッシャーとか揺さぶりかけられると弱いくせに、本気出すと立ち回りが上手いんじゃないかという気がします。ハダートがどちらかというとおしゃべりで、誰かに秘密を話したい系の人なので、その辺、ジャッキールが上手いこと突いてる面はあるのですが。今回は、結局、そこまで出る意味もないかーということで出番を削ってしまったハダートの嫁がいるのですが、むしろ彼女が出ていたほうがハダート優勢だったかもしれません。彼は、自分に対して萎縮しない女性に何やら追及されると弱いですからね。
 そして、ハダートなどに言わせたところのシャーを考えてみると、意外に内部で彼は扱いづらくて気難しいイメージなのかもしれん…と思いだしました。まあ、何と言うか、ハダートにしろジートリューにしろ、彼が一番アレな時代には、手を触れる事ができなかったという事情がありますからね……; その辺がシャーのややこしい所というか、ちと厄介な所というか、その辺まで踏み込んでくれる人間がいないと、意外と崩壊しちゃうタイプというか……なのかもしれません。


以下、拍手のお返事(反転してください)

<11/30 シャルルから拍手コメントくださった方
コメントありがとうございます。シャルルの更新お待たせしてしまってすみませんでした。お楽しみいただけていれば嬉しいです。今後もよろしくお願いします。


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