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いわゆる日記です。しかし、果たして日記といえるほど、小まめに書けるかというと……ですが;
あけましておめでとうございます…というには、日がたちすぎてしまいましたが; 2016年最初の更新です。こんな調子ですが、よろしくお願いいたします。

iPhone; iOSのバージョンあげたせいな気がしますが、以前にも文字化けするとのご報告いただいたこともありますし、文字コードが調整できるか試してみます。

※追記
一度更新のみをさせてもらっていましたが、改めて誤字などをちょっと修正しました。文字化け問題については、ちょっと調べてみますね。自分の力量でうまくできるかどうか; chromeお使いの方なら、設定で文字コードの変更で文字化け修正はできるのですが、それまではシャルル~あたりについては、さしあたってはなろう掲載分などでお読みいただければ…。


以下は今回のお話。




 今回のはサギッタリウス後日談的なものになります。シャーとラティーナとリーフィの関係については、「もしや、シャーにも三角関係…というか、まさかのハーレムフラグが…?」と思った時期もなかったではないのですが、女子二人が彼を取り合うというより、リーフィをお前等が取り合う展開になるとは作者も思わなかったのでした。シャーの奴は、どうもつくづくハーレムに向いてない。ちょっとはゼダを見習うといいぐらい。実際、シャーは後宮作ると色んな方向で自滅するのが目に見えているタイプなので、自分で退路断っておいたのは賢明だったのかも(アレは単に、ハビアスの爺さんに対する彼の意地が先走って言っちゃったのですが)。
 醤油貸して~的に現れたお隣さんについては、次回色々と書きます。

 あとは、七部将編について、ちょっと設定がずれたところを直したものを再掲載しようかなと思っているところです。もうちょっとお時間かかりそうなので申し訳ないのですが。あと、七部将編については、書けなくなった部分は自分が戦記は意外と苦手とわかってしまったせいもあったのですが、実はリーフィの不在が意外と大きいことに休止中に気づいた部分もありました。蜘蛛と酔猫からわかるとおり、某ヒロインの子は決して癒し系ではないというか、寧ろこれから二人揃ってどんどん病んでいくので; それはそれでちょっと苦しいものも。
 そんなこともあり、本筋に絡むわけではないのですが、当時のリーフィがちょっと出てくる史官の爺さん視点の話を対応させる形で挟もうかなとも考えているのですが、その辺をどうやって挟むかなど模索中です。また、形になれば更新させてもらいますね。

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