<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>幻な日々の徒然</title>
  <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://ship2advira.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>いわゆる日記です。しかし、果たして日記といえるほど、小まめに書けるかというと……ですが；</description>
  <lastBuildDate>Sun, 22 Aug 2021 22:19:40 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>21/8/12web拍手の方へのお返事</title>
    <description>
    <![CDATA[８/１２のシャルル番外に感想を寄せていただいた方<br />
<br />
ご感想ありがとうございます。とても嬉しいです。お返事が遅くなってすみませんでした。<br />
瑠璃の瞳と蜘蛛の夢はちょっと変則的なお話だったので大丈夫かな、と思ったのですが、楽しんでいただけたようでよかったです。<br />
<br />
　ちょっとしたニアミスをしている話は私も好きなのと、シャーの立場が立場なのでこういうのはわりとあるのかなとか。瑠璃は彼らの共通点は青がテーマなことなのでしたが、そう言っていただけると嬉しいです。<br />
　シャーの勝負服に関しては、あの服装しているときは本人も言動がちょっと変わるらしいっぽいので、それなりに勝負服の扱いみたいですね。パレード中はかなり王子とか将軍らしい言動をしますので、飛び出てきて転んだ子供を助けたりするときもいつもよりかなり王族っぽい感じになっていたかと思います。（でも、ちらっとリーフィを見たのは、「かわいい子がいるなー」と思ってチラ見したんだと思われます）<br />
　普段は若干塩対応な感じのリーフィですが、意外とあの子ロマンチストなところもあるので、過去のそういう思い出は大切にしているのではないかなと。なお、蜘蛛と酔猫を経た彼女は、殿様がおそらく青兜なのであろうということぐらいはわかっていると思います。でも、色々美化もされているのでシャーとは特に結びついていないという感じなのかと。<br />
<br />
　またこういう番外などもいくつかあるので、書いていこうと思っております。<br />
　ご感想ありがとうございあｍした。]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/21-8-12web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%81%AE%E6%96%B9%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Sun, 22 Aug 2021 22:19:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/185</guid>
  </item>
    <item>
    <title>9/7　拍手のお返事</title>
    <description>
    <![CDATA[9/7の拍手のお返事をいたします。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/9-7%E3%80%80%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/9-7%E3%80%80%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Sun, 13 Sep 2020 06:44:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/184</guid>
  </item>
    <item>
    <title>拍手のお返事</title>
    <description>
    <![CDATA[ひとまずこちらでお返事させていただきます。<br />
反転はスマホなどでは大変そうなので、そのままですが；<br />
<br />
みー様<br />
ご感想ありがとうございます！<br />
<br />
もしかしたらTwitterみていただいてお気遣いいただいてたらすみませんが、とてもうれしかったです。<br />
キャラクターがなにかと濃ゆいところを好きでいてくださってうれしいです。ちょっと癖ありすぎたかなというやつもいるのですが；<br />
話の展開は今後もいろいろ考えているので、何とか早めに更新できるように頑張っていきたいと思います。<br />
いつも読んでくださってありがとうございます。またお付き合いいただけると幸いです。<br />
本当に、ありがとうございました。<br />
<br />
8/30 拍手の方<br />
ありがとうございます！　<br />
シャルル＝ダ・フールの続きも早く書けるように頑張りますね。たくさん拍手ありがとうございました]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Sun, 30 Aug 2020 14:49:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/183</guid>
  </item>
    <item>
    <title>寒中お見舞い申し上げます！</title>
    <description>
    <![CDATA[喪中なので新年のあいさつはお控えさせていただいておりますが、今年もよろしくお願いいたします。<br />
<br />
更新後ツイッターでちょっと呟いてしまうと満足してしまったりして、すっかりブログは放置気味になってしまっております；<br />
今後もブログは細々と&hellip;になりそうですが、よろしくお願いします。<br />
<br />
またウェブ拍手やブログから温かいメッセージをいただいており、ありがとうございました！<br />
細々とですが続けていきますので、よかったらまたお越しください！　サイトにも来ていただいて、ありがとうございます！！<br />
<br />
で、新年一発目に更新しております。<br />
去年はプライベートが立て込んでいたり、自分の体調が悪くて空回りしていたりしたので、今年はまったりでも更新していけると良いなあと思っております。よろしくお願いいたします。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/%E5%AF%92%E4%B8%AD%E3%81%8A%E8%A6%8B%E8%88%9E%E3%81%84%E7%94%B3%E3%81%97%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 13 Jan 2019 17:05:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/182</guid>
  </item>
    <item>
    <title>29.11.17日記</title>
    <description>
    <![CDATA[おおお、更新だけでうっかりこちら書けない間にかなり時間が&hellip;&hellip;；<br />
ついったーで後書き的なことをつぶやいたりしてしまうと、時間がないとこちらがおろそかになって申し訳ないです。<br />
<br />
ともあれ、シャルル～更新しております。10と11はそもそも一つの話になる予定だったので、続けざまにいきたかったのですが、主に11話の後半が原因ですんなりいかなかったという具合&hellip;&hellip;。<br />
<br />
今回のお話でとりあえず話を三つぐらいにわった場合の最初の一個目の前半部分が終わる感じになります。この話結構長いので；<br />
<br />
それでは以下は今回のお話など。<br />
<br />
<br />
カワウソ兄さんに関しては、まあ、あーいう感じの人なので読んでもらったらわかるかなということで、で、問題は後半部分ですが、これはもう色々とごめんなさいな感じなのですが、これからはちょっと重めの展開が入ったりする予定になります。ただ、割とカワウソの人が陽気というか、ふわふわしてるところがある人なので、奴が入ると意外と緩衝剤になる気がするので、当初予定程重くない（筈）。<br />
ちなみに、後半部分のかのひとは、もっとアッサリやられてくれて、もっとキツめにやられる予定もあったのですが、その前に盛大にキレてしまったのであんな具合になりました；多分次回も当初予定よりはまだ軽い（筈）。次回はまあ、軽い人が出る予定なのもあるのですが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
とりあえず、彼とメイシアと、まだ何も知らないシャーがどうなるのかは、今後を見守っていただければと思います。]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/29.11.17%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Thu, 16 Nov 2017 17:39:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/181</guid>
  </item>
    <item>
    <title>29.7.23日記</title>
    <description>
    <![CDATA[うっかりと更新の時の日記を書き忘れていたら、月日が経ってしまいました；<br />
すっかり遅くなりましたが、シャルル～の更新についてのお話など。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　前回と今回のお話では、アイード側の事情と今回絡むお話の前準備みたいな部分があります。<br />
<br />
　で、ゼルフィスが出てきたわけですが、ゼルフィスは、私のサイトの昔の話をお読みの方には、割と懐かしい名前なのではないかと&hellip;&hellip;。アイードは、実は元々ならず者航海記のフォーダートを薄めて作ったキャラクターだったのですが、薄めたら全くキャラ立ちしないやつになってしまい、試行錯誤の結果、元キャラに寄せたキャラの現在に至る&hellip;というのは以前にも確か書いていたと思うのです。<br />
　ともあれ、そういう風になって副官とかいるなあ&hellip;&hellip;となりまして、あーだこーだやっている内に、結局副官としてゼルフィスが復活の運びになりました。彼女は名前変えようかなと思っていたのですが、彼女はもうゼルフィス以外の名前が思いつかなかず、ゼピュロスと蝶々をかけた名前なので、ある意味彼女にはちょうど良すぎるという事情もあったので、そのままにしました。<br />
　リーフィはアッサリ見抜いていましたが（笑）リーフィは男装の麗人にあこがれるというか、自分も男装したいんだろうなあというときめき方ではあるのですが、シャーには通じず&hellip;&hellip;。なんだかんだ昔より男らしくさっぱりしてる気がするゼルフィスでした&hellip;。<br />
<br />
　ゼダは、やたらと憧れの英雄について語ってくれたのですが、逆にゼダの尊敬が深すぎて話書くのが大変でした；　しかし、憧れの彼の服装の派手さを考えると、ゼダのファッションセンスに影響を与えている気がしなくもない&hellip;&hellip;。]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/29.7.23%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Sun, 23 Jul 2017 17:38:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/180</guid>
  </item>
    <item>
    <title>29.5.28日記</title>
    <description>
    <![CDATA[今日はいつもよりは更新時間に余裕があったので、日記も早めに書いています。<br />
シャルル～更新しています。あとは、シャルル～の番外編やTwitterで流している小話をちゃんと整形したものを乗せるページを作りました。管理が簡単なのと気軽に更新できるということで、今回は小説家になろうに開いています。ネタが出来上がれば随時更新する予定ですので、気軽に覗いてみてください。うっかり、サイトの更新履歴にはのせ忘れることも多そうですが；<br />
<br />
それでは、いただいたコメントにお返事いたします。いつもありがとうございます！<br />
<br />
2017/05/15　web拍手からの方<br />
<span style="color: #ffffff;">コメントありがとうございます。ゼダは、実は本人がいない時にはいつもコッソリ心配しています。今後も心配性が時々顔を覗かせるので見てあげていただけると嬉しいです。ありがとうございました！</span><br />
<br />
それでは、以下は今回のお話<br />
<br />
今回も割と色々ですが、とりあえずギライヴァー叔父貴の話を。<br />
前々からちょいちょい出てくるシャーの血のつながらないおじさんですが、書けば書くほどダメな人に。シャーとはだいぶというか、かなりタイプが似ている人になってきました。特にセンスが似ているので、例の色の名前の付いた忍者的な組織を早速彼は色物動物王国とかいってましたが、シャーが何というか注目のところです。多分似たような名前で呼ぶと思うのですよ。<br />
あとは、久しぶりのラゲイラさん。今回は当然ながら、彼も深く話に絡んできますので、定期的に出てくるかと思います。<br />
<br />
あとはいつもの面々とカワウソの方。なんか絶体絶命な感じのカワウソの人です。彼はシャーを割と苦手にしているので、できれば会いたくなかったけど、こうなったら逃げ場がない。<br />
いつもの面々については、いつも通り平和なはじまり方をしましたが、さて、血相変えたジャッキールと蛇王の会話がどうなるかは、次回にてです。]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/29.5.28%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Sun, 28 May 2017 14:12:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/179</guid>
  </item>
    <item>
    <title>29.5.14日記</title>
    <description>
    <![CDATA[おお、うっかり更新してから一週間ほど経ってしまいました；<br />
シャルル～を更新しています。また、小説家になろうのページで番外編をまとめたものを作りました。こちらは随時何かネタがあったときなどに更新します。ので、１４日も更新しています。<br />
Twitterで即興メモ的に作った小話などをちょっと整形してからおさめたものと、サイトや本編の再録を含んでおります。HTML組もうかとも考えたのですが、番外編を単純にまとめるならSNSのが楽ということで、なろうのページを使うことにしました。<br />
<br />
<br />
以下は今回のお話。<br />
<br />
<br />
今回のお話については、割と盛沢山なことになってしまいました。というか、この章自体が凄まじく盛沢山なことになっているので、うまく全部盛れるかどうか私もちょっと不安ではあるのです。が、ここまで来たら頑張るしかない&hellip;&hellip;！！<br />
意外と気づかれないジャッキールとメイシアの関係ですが、多分、身近すぎるのと奴と女の子の取り合わせがどうにも結びつかないのか、何故か鈍いシャーとゼダ&hellip;&hellip;。まあ、そんなこといっても、そろそろじわじわと色んな事に気づてもらわなきゃならんわけでありますが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
そして、次回はいよいよシャーが喫茶店来ちゃうと思いますが、アイードさんの運命や如何に&hellip;&hellip;。]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/29.5.14%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Sun, 14 May 2017 16:12:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/178</guid>
  </item>
    <item>
    <title>29.4.17日記</title>
    <description>
    <![CDATA[シャルル～更新しました。<br />
<br />
四月から起床時間などが微妙に変わったのですが、それだけで生活リズム狂いまくりでした；若干ぐったりめで平日はなかなか作業できてなかったのですが、ともあれ更新できて何よりでした。もうちょっと慣れれば、前と同じぐらいにはできるかなーと思いつつ。<br />
辺境改訂版も、一部ラストの部分まで行けておりますのでまた是非に。<br />
<br />
シナリオを提供させていただいているアプリゲームも二話目が配信されていました。シャルル～の青い夕方が題材ですが、ちょっぴり分岐します。ので、場合によってはシャーが違う行動取るので、良かったら遊んでみてください。<br />
<a href="http://damepp-web.fuzz.co.jp/" title="">http://damepp-web.fuzz.co.jp/</a><br />
<br />
それではお返事に参ります。<br />
<br />
mixiw様<br />
<span style="color: #ffffff;">シャルル～読んでくださってありがとうございます！新章もじわじわと更新していくので、楽しんでいただければ幸いです。コメントありがとうございました！<br />
</span><br />
<br />
以下は今回のお話についてです。<br />
<br />
今回は何というか盛沢山の内容になってしまいました。<br />
<br />
冒頭の部分の暴走中のアレは、実は昔、暴走するってたってどんな感覚なのか一般人にはわからないんですが&hellip;と思っていたら「それじゃあ体験しろ！」とばかり夢をヤツ視点の感覚で見たことがあったのでそれを参考にするなど。なんというか、ひたすら気分が楽しく高揚&amp;目の前真っ赤という感じでした。それであのテンションなんだな、彼とちょっと納得したことを思い出すなどしたものでした。<br />
<br />
で、名づけの話。正直マリアの薔薇の意味だったら、色んな意味で解釈面倒だなと思いつつ悩ましかったのですが（アイツの性格からして、理由説明したい人だから御託ならべないわけがない）、本来海の滴の意味だったと知ってそれ以降は割と書きやすかったのでした。ただ、真面目なジャッキールがひたすら花言葉とか説明しようとしたので、その辺はカットしてます。彼は説明が長い。シャーもいってたけど、回りくどい（笑）<br />
<br />
あとは、今回は割と最初から飛ばし気味の三白眼の人。今回は彼を早めに出そうという目標があったので、当初予定とシーンの順番入れ替えましたが、いきなり、彼女も滅茶苦茶飛ばしてくるので、シャーさんもちょっと引き気味です。一回ぐらいやられてあげるのかと思ったのに、「そんなことしてたらオレがやばいから！」と今回割と真顔で拒否られました。戦う女子率の低いシャルル～のお話なので、シャーが女子と戦う羽目になるのも結構少ないので今回はそういう意味もあってやりづらいんだろうなと思います。<br />
さて、次回どうなることやら&hellip;&hellip;。メイシアのフットワークが軽すぎて、書く人も戦々恐々なのです（予定壊されそうで）]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/29.4.17%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Mon, 17 Apr 2017 17:23:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/177</guid>
  </item>
    <item>
    <title>29.3.28日記</title>
    <description>
    <![CDATA[こちらを書くのが遅くなりましたが、シャルル更新しました。<br />
ちょっと良い感じのペース......。４月からは、ちょっと自分の働いてる環境が微妙に変わるので、ちょっとだけ不安ではあるのですが、なるべくペースを維持できるようにしたいですね。<br />
<br />
早速コメントありがとうございます。まずお返事させていただきますね。<br />
<br />
27日21時のウェブ拍手からの方<br />
<span style="color: #ffffff;">コメントありがとうございます。今回の彼は珍しくお仕事モードから入りましたが、本当にとてもレアな（笑）オーラを感じていただけて嬉しいです。ちょっと頑張っているようです。リル・カーンについてもありがとうございます。そうですね、彼も今後出番のある子ではあるので、展開を見ながらですがちょっと出せればいいなと思っています。今回は長めのお話になりそうですが、お付き合い願えればうれしいです。ありがとうございました！</span><br />
<br />
<br />
以下は、今回のお話<br />
<br />
<br />
<br />
今回は、七部将揃い踏みでした。で、喫茶店の人は、ジェアバードの叔父さんのアイードという答え合わせ。実は、七部将全員揃えたのは、こんだけ長いこと書いていて初めてとか言う。カンビュナタスはセリフありませんでしたが（酷）、デューアンなどは初ゼリフだった記憶。ラダーナはもともと台詞自体が少ない人なので、喋ってくれるかどうか不安でしたが、何とか喋りました。<br />
<br />
後は、ほとんど本邦初公開な気がする、ちゃんとお仕事しているシャー。ちょっと頑張って格好良くしてもらいました。一人称は微妙に漢字とカタカナで使い分けしてみましたが、実験的なものなので元に戻すかも。しかし、仕事してるシャーって書きづらいのは間違いなく、結構苦労しました（笑）彼も軍事の会議には結構参加していたりするのです。七部将とは気心が比較的知れてるのですが、それでもあんな感じにはなっているので、多分知らない人の前だともっとちゃんとはしている&hellip;&hellip;でも長続きさせるのは本人もそれなりに負担があるようではあります。<br />
<br />
ハダートもああ言う場では外向けの態度でいることが多いです。いやまあ、年長者多いですし、ジェアバードと気楽に遊んでる時とはちょっと違うようです。時々素に戻るけど（笑）<br />
<br />
アイードはどちらかというとシャーなどと似たような形質の人ですが、シャーとは別方向で繊細な人なので、何となく今のところビジネスの香り漂う彼とシャーの関わりについてもまた書いていきたいと思います。]]>
    </description>
    <category>日々の徒然</category>
    <link>http://ship2advira.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E5%BE%92%E7%84%B6/29.3.28%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 18:48:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ship2advira.blog.shinobi.jp://entry/176</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>